治療室物件を内見

治療室物件を内見いたしました

昨年の11月頃より、これからの拠点となる物件をずっと探してきました。人との出会いも縁ですが、物件との出会いも縁ですね。

ネットみていいなと思ったところは、すこし前に申し込みが入っていたり。実際に見ていいなと思ったところは、店舗として使用できなかったり。ここは良さそうだと期待していったところはイマイチだったり。

都内を中心に、いろいろ物件を見て回ってきましたが、答えは地元にありました。全面採光で明るく、静かで、賃料もきっとがんばればなんとかなりそう。そして、気学として流れが滞ってないこと。このあたりが重要でした。

故 鈴木林三先生の治療院だった江戸川橋指圧センター。あの場所が好きで、林三先生の指圧が好きでした。あの情景を思い浮かべ、畳敷きのイメージをしてみました。このあたりは着替え場所にして、ここは畳ベットにしたらどうかな? 団欒の場にもなれるよう、大きめの楕円形のテーブルもおけたらいいな。

一歩一歩進んでいく感覚。もちろん不安もありますが、それ以上にワクワクします。がんばろう。

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